愛知県名古屋市昭和区で建築のプロがエコな断熱リフォームをご提案。断熱を施した壁面は塗り壁で仕上げます
お問い合わせ

内断熱について

インナーサッシ・内断熱の強み
インナーサッシ・内断熱の強み
インナーサッシ(二重窓)の強み
インナーサッシ(二重窓)の強み
既存の窓の内側にもう一つ窓を設置することで、窓と窓の間に空気層が生まれ、熱の出入りを抑えます。
気密性が高まるため、断熱性はもちろん、防音性能の向上にもつながります。
内断熱の強み
内断熱の強み
外壁に面した壁の内側へ断熱材を施工し、冷え切ったコンクリート壁から伝わる冷気を抑えます。
室内は温度を保ちやすくなり、快適性が高まります。
「3cmの壁断熱」とのセット提案
弊社が推奨するのは、窓と壁をセットで行う工法です。
「3cmの壁断熱」とのセット提案
課題
課題
インナーサッシだけを施工すると、約3〜7cmほど窓枠が室内に出っ張り、
・見た目に違和感
・カーテンとの干渉
といった問題が生じることがあります。
解決策
解決策
壁全体に薄く高性能な断熱材を貼り、壁厚を増やすことで、窓枠の出っ張りを調整。
その結果、窓周辺をフラットに仕上げられます。
メリット
メリット
スッキリとした壁面になり、室内の印象に自然に馴染んでインテリアを邪魔しません。
また、外窓と内窓の間の空気層により温度差を抑え、結露が発生しにくい環境づくりに役立ちます。
その結果、カビの発生リスクの軽減に配慮できます。
漆喰(塗り壁)仕上げのご提案
漆喰(塗り壁)仕上げのご提案
物件価値を高めるポイントに
物件価値を高めるポイントに

断熱施工時には既存の壁紙をめくる必要があります。
新しいクロスを貼ることも可能ですが、弊社では「漆喰仕上げ」をおすすめしています。

漆喰には
・高い調湿性
・高級感のある意匠性
といった特徴があり、マンションの再販時には物件価値を高めるポイントにもなります。

※ご希望に応じて、既存クロスの上から漆喰で仕上げることも可能です。
※国土交通省2019年版「公共建築工事標準仕様書」より

使用するサッシ・ガラス
使用するサッシ・ガラス
テキストが入ります。